公園緑地等の愛護活動

公園緑地等の愛護活動
いま、公園でも「犬の糞」が大きな問題となっています。心無い飼い主により、公園や渡良瀬川は、
犬の糞で汚れて困っています。街区(児童)公園等は、地域の方々のボランティア、愛護活動により
運動場等では利用者の自主的な美化活動により保たれている状況です。
また、犬の散歩では、必ずリード(引き綱)をつけてください。
いつ、どんなタイミングで予期せぬ事故が起きるかわかりません。
ぜひ、飼い主の皆様に、ご理解とご協力をお願い申し上げます。


「足利市飼い犬猫のふん害等の防止に関する条例」が施行されました!
■ 公園緑地等の愛護活動とは ?■
 公園緑地の目的と役割を認識し、地域住民または公園利用にかかわる関係団体の皆さんにより、公園緑地等の維持管理(清掃、除草等)及び公園利用について、「住民参加」の立場による活動を行っています。
 
■愛護活動を行う主な団体■
足利市公園愛護会
足利市公園愛護会長連絡協議会
児童公園を中心に、自治会、老人クラブ等の方々が中心となって愛護活動を行っています
街路樹愛護会 市道街路樹の環境美化を目的に、自治会等が中心になって活動されています
特定公園管理団体 近隣、地区公園の運動施設を利用する各種団体を中心に活動を展開しています
管理委員会 利用形態、目的を定めている公園施設を中心に組織され、公園施設の運営や地域との調和において活動を展開しています
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